
- 担当している業務内容
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受託開発案件をメインにお客様へソリューションを提供させて頂いてるグループに属しています。
私は、某製造業様向けの生産管理システムの開発・運用・保守を担当しており、日本だけでなく韓国・台湾・シンガポールでも稼動しているシステムの対応を行っております。
お客様からシステム改修依頼を受け、依頼内容をそのまま対応するのではなく、より良いシステムにする為に何を行うべきかを考え、ヒアリングした要件から、設計・製造から導入までを担当しております。

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好奇心の塊
興味を持ったことは、自分でやってみないと気がすまないところです。
仕事においても気になることは調べあげて一度試してみます。
好奇心に惹かれ、多くの知識を吸収できることが私のトンガリです。
知識に飽和点はありません!(入社時に先輩から頂いたお言葉です)
実現させたときの達成感
「自分が記述したコードが画面に反映され、正常に処理されたとき」や「お客様からのご要件から自分が考えた仕様、アイデアが形となって、システムに反映されたとき」はとても達成感があります。
『社会人になると責任感が伴う』とよく言われますが、この責任感が大きくなればなるほど、プレッシャーも大きくなるかと思います。
しかし大きくなった責任感、プレッシャーに何とか負けずに目的を実現させたときがやりがいを感じる瞬間です。
先輩や上司からの「なるほど」
入社前は上下関係など厳しいのではないかと思っておりましたが、気さくな上司・先輩が多く、後輩の意見も尊重してくれます。
また、そのような方々から「こういうのはどうだろう」と相談された際、私の意見について「なるほど」と言って頂けたときは自分が身につけた知識・スキルが役に立っている、実に成っていると実感し、とてもやりがいを感じます。
SIのお仕事は、保守でも開発でも何人かのチームで作業を行います。なので、些細な疑問点や問題だとしても、自分だけで判断してしまうと、それが間違っていた場合には後で大きな問題になってしまうこともあります。それを防ぐためにはチーム内でコミュニケーションを取り、情報共有やレビューをしていくことがとても大事です。
また「コミュニケーションを取る」ということに関して、学生時代はとても良い練習場かと思います。
技術的なスキルは入社後でも新入社員研修や個人的に勉強したり、業務を行うことで身に付きますので、学生の今しかできないことに取り組んで頂きたいと思います!

















